語り継がれる栃木県出身の芸人を紹介する
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名護市移設、地元情勢は困難=「普天間」で米次官補と会談−北沢防衛相(時事通信)

 北沢俊美防衛相は29日、グレグソン米国防次官補(アジア・太平洋担当)と防衛省で会談し、沖縄県名護市長選で米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設受け入れ反対派が勝利したことに関し、「われわれとすれば、沖縄の人たちの気持ちはしっかり受け止めないといけない」と述べ、現行計画の実現が困難になりつつある地元情勢を説明した。グレグソン氏は「市民の決断を重く受け止めるのは当然のことだ」と応じた。
 市長選後、日米両政府の高官が普天間移設問題をめぐって会談したのは初めて。北沢氏は、今後の日本政府の対応について「平野博文官房長官の下で(政府・与党の)検討委員会をやっている。そこで案が出てくれば、それを検証して米側と擦り合わせるのは、防衛省の仕事だ」と説明した。 

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# by vbupxj1xxc | 2010-02-02 22:27

働き盛り襲う心臓突然死 ストレス引き金…心身管理が大切(産経新聞)

 プロ野球の巨人、阪神のエースとして活躍した小林繁さんが今月17日、心不全のため57歳の若さで急死した。近年増えている働き盛りの突然死。失業や配置転換などによるストレスが原因ともいわれる。特に突然死の原因の多くを占める心臓突然死について、日本医療学会常任幹事会議長の笠貫宏・早稲田大理工学術院教授は「心臓の病気は心身症と言われるほど心理社会的な因子が発症に影響している」と注意喚起している。(太田浩信)

 ◆強烈な数字

 一般に突然死は、24時間以内の予期しない内因性の死亡を指す。総務省消防庁が発表した心肺機能停止傷病者についての調査結果によると、平成19年に救急車で運ばれた心肺停止状態の患者は10万9461人。このうち、5万9001人は心臓が原因。笠貫教授は「この数字は私たち心臓突然死を専門に研究している者にとって強烈な数字。それまで一般に自殺者と同じ程度で年間3万人ほどとされていた」と話す。

 心臓は1分間に平均60回余、1日10万回動き、1回に100ccの血液を体中に送り出す。その心臓が5〜10秒休むと脳が酸素不足となり、めまいが起こる。10〜15秒経過すると意識を失い、数分で脳に不可逆性の変化が起こり始め、10〜15分で死に至る。

 動きが止まる原因は、心臓がけいれん状態となる心室細動と静かに動かなくなる心室静止があり、心臓突然死全体の8〜9割を心室細動が占める。心停止状態を引き起こす病気で一番多いのが心筋梗塞(こうそく)。このほか、心筋症や冠動脈疾患、いわゆる“ぽっくり病”と呼ばれるブルガダ症候群などがある。

 ◆適切処置を

 心身医学の立場からみると、肉体的、精神的なさまざまなストレスが心臓に大きな影響を与える。笠貫教授は「心臓突然死をみるとき、心と体の問題が大切で、予知、予防では動脈硬化、心身管理などのリスクがいわれる。最終的な発症の引き金になるのはストレスともいえ、急性ストレスだけでなく、慢性ストレスが心臓突然死に深く関係してくる」と指摘する。

 こうした心臓突然死も「予知、予防できるものがかなりある」という。

 しかし、国内の検診の実態は心臓に関する項目が少なく、がんなどに関係する項目が中心。笠貫教授は「問診、聴診をしっかり行うことが大切なのに残念。心臓をどう診るかで次のステップの検査、超音波やエコー検査や運動負荷心電図、さらに冠動脈の造影検査など次の検査に進むところがなかなかできていない。診断がつけば治療や体内埋め込み式の除細動器などの予防が行える」と憂う。

 日本医療学会では「心臓突然死ZERO!アクション」と名付けた国民運動を展開。笠貫教授は「心臓突然死の5万9千人のうち約2万人は倒れた際に目撃者がいる。救急車を呼ぶまでに心臓へのマッサージ、AED(自動体外式除細動器)などの適切な心肺蘇生(そせい)の処置を行えば40%の人が助かる。だが実際には500人にしかAEDが使われていない。心臓突然死が一般に認識されていないためだ」と運動の普及を訴える。

                   ◇

 ■小林さんも心不全

 ついさっきまで元気だった人たちの命を奪う突然死。心筋梗塞をはじめとする心臓に起因する病気や脳出血などの脳に起こるもの、肝硬変など消化器疾患が主な原因とされる。急死した小林繁さんの死因も心不全と発表された。

 小林さんは17日午前、福井市の自宅で体調不良を訴え、搬送先の病院で帰らぬ人となった。昨季まで日本ハムファイターズの2軍投手コーチとして手腕を振るい、1軍投手コーチに就任したばかり。前日には日ハム本社で行われたイベントで顔を合わせた梨田昌孝監督とキャンプの構想を話したばかりだったという。

首相動静(1月28日)(時事通信)
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# by vbupxj1xxc | 2010-02-01 21:58

ハイチ復興 ネット支援広まる 詐欺も横行ご用心(産経新聞)

 ハイチ大地震の被災者を支援する募金活動がネットで広まっている。クレジットカードなどで手軽に寄付できるのがポイント。ミニブログ「ツイッター」に投稿すれば自動的に募金できる新しいサービスも登場。一方、詐欺メールの存在も指摘されており、セキュリティーソフト会社が注意を呼びかけている。

 ヤフーでは、「インターネット募金」で救援金を受け付けている。サイトで壁紙を購入すれば募金できる仕組みで、募金額は1口500円から。集まった救援金は「日本赤十字社」を通じて活用される。受け付けは来月12日までで、27日現在、5万人を超すユーザーから2700万円以上が寄せられている。

 グーグルの特設ページでは、同社の決済サービスを利用すれば「ユニセフ」などに寄付できる。また、これ以外の現金や物資の送付先として「国境なき医師団」などのリンク先が紹介されている。

 ポータルサイトのはてなでも、「救援金窓口」のページを開設。同社のポイントを買えば、日本赤十字社に寄付される。

 流行中のツイッターを利用した募金活動も始まった。ネット募金サイトを運営する「ディ・エフ・エフ」の特設サイトでは、ツイッターのユーザーが1回つぶやく度に、1円が11支援団体に送られる。投稿は1日1回までで、寄付金は同社が負担する。同社は「ユーザーはどんどんつぶやいて」と話している。

 ネットでの支援活動が広まる中、便乗した詐欺も懸念されており、米連邦捜査局では地震発生直後、募金団体を確認するなどの対策を発表。米シマンテックではすでに「英国赤十字社」を名乗り募金を呼びかける詐欺メールを確認。安易な送金や個人情報の回答を避けるよう警告している。

<小沢幹事長>聴取後に行った記者会見の要旨(毎日新聞)
捜査可視化、賛同相次ぐ=小沢氏系グループ会合(時事通信)
<鹿屋市長選>会社社長の嶋田芳博氏が初当選(毎日新聞)
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# by vbupxj1xxc | 2010-01-31 03:38

下北半島のニホンザル公開へ=食害で捕獲、むつ市が譲渡−上野動物園(時事通信)

 東京都台東区の上野動物園は24日、「サル山」で、青森県の下北半島地域に生息するニホンザルの一般公開を始める。同地域のサル公開は全国でも珍しいという。
 同園によると、下北半島のサルは国の天然記念物に指定されており、ヒトを除く霊長類としては北限に生息。大型で毛深く、「スノーモンキー」とも呼ばれて世界的に知られている。
 公開するのは、青森県むつ市などが農作物の被害軽減のために捕獲するなどした23匹。昨年4月、同園が申し出て譲り受けた。
 むつ市によると、農地ではカブやカボチャが食い荒らされる被害に悩んでおり、農作物を巡視したり、サルを追い払う犬を導入したりしているが、被害は増加傾向にある。
 サルが増えて生息域が広がると、市街地に出没する恐れもある。一定数の捕獲で、住民の安全とサルの保護の両立を図る必要があるという。
 同市の担当者は「サルの食害や自然保護の対策について理解を深める発信の場になってほしい」との期待も込めている。 

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# by vbupxj1xxc | 2010-01-29 18:08

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 アジアの17カ国がテロ組織への核物質や技術の流出防止策を協議する「核セキュリティー強化に関する国際会議」が21日午前、都内のホテルで2日間の日程で開幕した。福山哲郎外務副大臣はあいさつで、「核テロ対策は喫緊の課題だ。原子力の平和利用を行うすべての国に原子力関連施設、核物質を適切に防護する措置を講じる責任がある」と、参加国に核不拡散の取り組みを強化するよう訴えた。
 会議では、原子力発電の導入を模索する途上国が増える中、核物質や原発の技術がテロ組織に渡ることを防ぐため、国際協力を強化することを確認する。北朝鮮やイランの核開発問題も議題となる見通し。22日午後に、討議内容をまとめた議長総括を採択して閉幕する。 

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