語り継がれる栃木県出身の芸人を紹介する
by vbupxj1xxc
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
アルプスから氷河が消えるかも..
at 2010-06-16 17:46
小沢氏しばらく静かに…菅氏が..
at 2010-06-07 18:34
郵政審議わずか1日 きょう委..
at 2010-05-28 18:49
小沢幹事長「青木さん引退で逆..
at 2010-05-20 08:16
火災の遺体に外傷、殺人で捜査..
at 2010-05-12 23:33
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


<裁判員裁判>父殺害の男に懲役11年 東京地裁判決(毎日新聞)

 父親を殺害したとして、殺人罪に問われた東京都葛飾区の運転手、船江亮司被告(34)の裁判員裁判で、東京地裁(朝山芳史裁判長)は12日、懲役11年(求刑・懲役12年)の判決を言い渡した。弁護側は殺意を否認して傷害致死罪の適用を求め、過剰防衛も主張したが、判決は「死ぬ可能性が高いと認識して首を押さえつけた」といずれも退けた。

 判決によると、船江被告は09年8月、葛飾区の父武司さん(当時70歳)の自宅で、武司さんの首を右手で圧迫し殺害した。船江被告は「父に殴りかかられ押さえつけたら首に手が行った」と述べたが、判決は「父の口座から多額の預金を引き出して口論になったもので、動機は身勝手」と指摘した。

 判決後に記者会見した30代の男性裁判員は「専門用語が多かったが、裁判官の例え話が分かりやすく理解できた」と話した。【伊藤直孝】

【関連ニュース】
自宅放火:心神喪失認めず有罪判決 東京地裁
青森強盗強姦:1審支持 2審も実刑判決 仙台高裁
スナック経営者刺殺:起訴内容を全面否認 初公判で被告
裁判員裁判:「胸締め付けられる」無期判決の裁判員が吐露
裁判員裁判:初の「心神喪失で無罪」主張 東京の放火事件

アメフト東海氏の妻が自民から参院選出馬へ!蓮舫氏と激突(スポーツ報知)
「頭にべっとりと血だまりが…」 被害者の調書が事件を再現(産経新聞)
輿石氏、農地の無断転用問題で「直せるものは直す」(産経新聞)
<違法献金>小林議員から参考人聴取 札幌地検(毎日新聞)
<茨城空港>開港、第1便飛び立つ 国内98カ所目(毎日新聞)
[PR]
by vbupxj1xxc | 2010-03-17 16:38
<< ボブ・ディランの新作は「絵本」... 沖縄知事「陸上部移設は理解不能... >>